猿遊会:バーニングブルーなのですがエアフォースを対戦プレイする

二年ぶりに猿遊会に参加しました。

初日は、「バーニングブルー」未経験者へ向けて、Wilandorさんがチュートリアルプレイ。筆者は出遅れて昼頃に到着。チュートリアルを少し見せていただいた後、カレー屋に出撃して、午後の分担決めの予定でしたが何も決まりませんでした(笑)。

結局、初日の午後は二日目の本番シナリオの準備作業となりました。

準備作業のほとんどはルフトヴァッフェが実施します。空襲チットを引き、それによる空襲スケジュールを決め、各空襲の航路をプロットします。

RAF側の準備は使用するユニットを選別して、空港管理表に並べ、各戦隊の状態をダイスチェックするくらい。

なので、RAF側担当者は、手が空いた所で懐かしいAHのエアフォースを対戦しました。

たかさわさんが、「なんで遊んでいるんですか?」と言うのですが、いや別にルフトヴァッフェ側だってゲームをしているのですから、遊んでいるのはみんな一緒です(笑)。

ただ、傍目には眉間にしわを寄せて二人で協議しながらプロットシートに必死に書き込み作業をしている人たちと、気楽にユニットを動かして射撃表を判定している人はストレスレベルが違って見えるのでしょう。

いや、エアフォースだってプロットシートに書き込んでいるのですけれどもね。

結局、Me109Eで、Spitfire1と対戦して1機ずつ墜落して引分けでした。

それにしても、エミールの胴体の弱さはなんとかならないかなぁ。

まぁ、スピットファイアの人はエンジン馬力の弱さに苦悩していましたが。